異常気象や災害が起きた時に、それは地球が起こしているって思っていませんか?
それはもしかしたら、私たち人間が引き起こしていると考えたことある人はいませんか?
私たち人間は、何万年もの間、地球という星に住まわせていただいている存在です。
今まで空気や食料、着るもの、住むところ、家族、友達、愛すべき沢山の人たち、きれいな自然・動植物、楽しい出来事…すべての事は地球が私たち人間に分け与えてくださったものだと思います。
地球と人間の関係性
災害で被害にあった時、私たち人間は「被災した」と感じます。
地球側の立場で見れば、人間の行いによって地球が「被災した」と感じているかもしれません。
地球も人間同様、生命体です。46億歳だそうです。
もしかして、人間の行いによって地球が病気になっていたとしたら…
人間のくしゃみは、地球の台風・竜巻かもしれない。
人間の鼻水は、洪水かもしれない。
人間の発熱は、地球の地震・火山活動の活性化かもしれない。
今までは一方的に人間側からの見方しかしてこなかったかもしれません。
地球と人間の関係性の再構築
当サイトでは、これまで人間側からしか見てこなかった地球を、地球視点でも見るための一助となるように立ち上げました。
読者さまと一緒に、これからの地球と人間の関係性はどんな関係性がベストなのか?を一緒に考えて、また小さな行動を起こしていければ、こんなにうれしいことはないと思っています。どうぞよろしくお願いします。


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